FGO ぐだぐだ帝都聖杯奇譚 極東魔神戦線1945 その5

ぐだぐだ帝都聖杯奇譚その5です。
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚30
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚31
沖田オルタさんと沖田さんが戦っている時に
龍馬は信長と対峙していました。
龍馬も沖田オルタさんと同じく
抑止の守護者として現れたサーヴァントのようです。
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚32
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚33
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚34
そこに奄美少将が表れました。
聖杯戦争も終盤になったの動き始めたようです。
予想されている方もいたと思いますが、
奄美少将の正体はキャスターのサーヴァントで
織田信長を本能寺で焼き討ちしたと言われている明智光秀でした。
キャスターの戦線は帝都東京全てで、
効果は聖杯戦争で召喚されて倒されたサーヴァントの霊基を
光秀が作った陣地に回収・蓄積するというもので
何度も聖杯戦争を繰り返しているようです。
そして光秀は信長を自分の拠点に連れ去ります。
ぐだぐだ帝都聖杯奇譚35
沖田さんとの戦いを終えて
坂本事務所に戻ってきた2人の前に信勝くんが表れます。
どうやら信勝の霊気の中に信長ことノッブがいるようで、
信勝くんの体に信勝くんとノッブの2つの人格ある状態になっているようです。
主人公が東京に現れたとの同じくノッブも召喚され
強制的に使役させられそうになりましたが、
ぐだぐだ明治維新の騒動で
ノッブの霊基の近くに信勝くんの霊基があり、
使役させられそうなところで
ノッブの霊基の一部を信勝くんの霊基の中に入れて
そうなったということのようです。
ずいぶん強引な気がしますが一応ぐだぐだイベントですしまあ、多少はですねw
そしてその後は信長の近くで様子見をしていたとのことです。
いろいろな謎が解明されていき
黒幕の正体も明らかになって
ついに最終決戦を向えるのみとなりました。
どんな結末が待っているのでしょうか。

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