FGO 無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング 消えぬ炎の快男児

ゲッテルデメルングop1
2018年7月18日に
2部2章「無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング 消えぬ炎の快男児」が
配信され始めました。
ゲッテルデメルングop2
1章の最後に、
彷徨海バルトアンデルスという組織から
通信が入ってきたところで終わり。
その続きから始まります。
ゲッテルデメルングop3
ゲッテルデメルングop4
彷徨海バルトアンデルスとは
西暦初頭に発足した魔術協会で
3つに別れた部門の一つで、
神代の魔術だけを取り扱う
北海で一つの異世界として移動する海の中にあるという
謎に包まれた組織で、
一つの異世界のような状態になっているから
地球の漂白現象から逃げられたという事です。
ゲッテルデメルングop5
ゲッテルデメルングop6
通信座標はノルウェーの西側で
その道中のスカンジナビアに異聞帯があり、
世界の状況がわからない事や、
エネルギー不足で虚数空間に潜れないこともあって
陸路で異聞帯のあるスカンジナビアを横断する事になります。
ゲッテルデメルングop7
ゲッテルデメルングop8
方針が決まったところで
ラスプーチンの擬似サーヴァント言峰綺礼が
特殊な改造を施されたロケットランチャーを持って
90キロの速度で走って襲撃してきます。
緊迫したシーンの筈ですが
外道麻婆の姿でちょっと笑えてしまえます。
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ゲッテルデメルングop10
ゲッテルデメルングop11
場面は変わって独房に入れられた
1章に出てきたカドックの登場です。
手枷が付けられていましたが、
アナスタシアの魔力の残滓みたいなものがあったのか
凍って砕けていました。
麻婆による襲撃の騒動もあり
それをチャンスと見て脱出を企てます。
甲板に向かっている途中でバレ、
着いたところで主人公とゴルドルフに追いつかれ
投降しようとした所を言峰に背後から襲われます。
言峰は背後からの奇襲が定番みたいになってるような気がします。
言峰の目的は捕まったカドックの回収で
カドックは主人公達に負けて失敗しましたが
大令呪というものがあるので、
大令呪関連で今後も何かに利用されるという事です。
ここでintro1は終わりです。

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