FGO 無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング 魔剣強襲(後編)

魔剣強襲(後編)1
1節では警報が鳴ったところで終わりました。
2節はその続きとなります。
魔剣強襲(後編)2
魔剣強襲(後編)3
魔剣強襲(後編)4
警報は襲撃者が表れたという物です。
襲撃者はセイバー・シグルドで
目的はペーパームーンの奪取でした。
虚数潜航で逃げようとしましたが、
シグルドの圧倒的な力で
シャドウボーダーごと投げ飛ばされ、
主人公とマシュとホームズが外に出て応戦しますが
歯が立たず、
ホームズが右腕を切り飛ばされ、
消滅1歩手前のような状態にされてしまいます。
シグルドはシャドウボーダーに侵入し、
主人公とマシュはホームズの宝具による
サポートを受けてシグルドを追います。
シャドウボーダー内では職員全員が甲板まで追い詰められ、
ゴルドルフが命を繋ぐために敵であるシグルドにペーパームーンを渡します。
命あっての物種といいますし
こと生存に関するゴルドルフ所長の判断は潔い物を感じます。
そこに主人公とマシュが追いついて
シグルドに戦いを挑みますが
負けてしまいます。
そしてシグルドが主人公の首を刎ねようと
剣を振りますが、
なぜか主人公の首の手前で剣が止まり
そしてシグルドは撤退していきます。
剣を止めた時にシグルドの目が
赤から緑にになってましたしたが
何があるのでしょう?
魔剣強襲(後編)5
魔剣強襲(後編)6
魔剣強襲(後編)7
魔剣強襲(後編)8
魔剣強襲(後編)9
魔剣強襲(後編)10
魔剣強襲(後編)11
魔剣強襲(後編)12
そして場面は敵の拠点である氷の城に移ります。
第2のクリプター、オフェリアの登場です。
ここらで確認できる敵勢力の人物は
オフェリア・シグルド・氷の女王・戦乙女の
4人です。
北欧の異聞帯にある氷雪は
氷の女王と呼ばれる人物の力の1部で
その氷雪を通して異聞帯の全てを把握することができるようです。
オフェリアはマシュだけは殺すなと言います。
オフェリアはマシュを気に掛け仲良くしていた人物なので
マシュに対する情のようなものがあるのだと思います。
オフェリアとマシュはどう絡んでいくのでしょうか。
そしてオフェリアと戦乙女と呼ばれる人物が語り合って
2節は終わりとなります。

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