FGO 無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング 万物の霊長(後編)

万物の霊長(後編) 1
万物の霊長(後編) 2
万物の霊長(後編) 3
万物の霊長(後編) 4
2部2章4節です。
ゲルダの集落に着いた所から始まります。
集落は、集落にある大きい扉を起点に結界が張られていて、
それによって集落の安全が保たれているという話をします。
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そこにゴルドルフからの通信が入ります。
北欧異聞帯の氷雪にある魔力のせいで
主人公達とシャドウボーダーの通信は
出来ない状態でしたが
通信用のドローンを作成して飛ばす事によって
なんとか通信を可能な状態にしということです。
さすがダ・ヴィンチちゃんですね。
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通信が繋がった所でゴルドルフ所長が
ゲルダとの対話します。
集落は1から100まであり、
ゲルダが住んでる集落は第23集落という名前のようです。
そして北欧異聞帯の人たちは
子供を産み育てた25歳の大人と
14から15歳までの間に子供を設けられなかった人は
集落の外に出て、
巨人に食べられたり潰される等の
生贄のようになって人生を終えるようで、
25歳以上の人間は存在しないようです。
これはすごいディストピアというやつですね。
わたしも主人公と一緒に衝撃を受けました。
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場面は敵サイドに移り、
北欧異聞帯を統治している
氷の女王の考えが少し明かされます。
氷の女王は北欧異聞帯に生きる人間を
愛していますが、
巨人への生贄も必要だと感じています。
何故生贄が必要なんでしょう。
文章から何か理由があるようにも感じます。
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そして翌日
その日が集落の大人が
村の外に出ていく日のようです。
そらから御使いと呼ばれる存在ワルキューレが現れ、
ワルキューレと集落の人間の見送りを受けて
集落の外へ出ていくようです。
そしてそれを見捨てておけない主人公達は
ワルキューレに戦いを挑みます。
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ワルキューレを倒した主人公達ですが
それは1体だけではなく何体もいて、
戦う度に数を増やして襲ってきます。
そして劣勢に陥ったところで
アーチャーのサーヴァント
ナポレオンが表れ、
ナポレオンの助太刀を受けて
ワルキューレの撃退に成功します。
そこで2章4節は終わりになります。
ナポレオンは派手で豪快な登場の仕方を
してきたように感じました。
キャラも豪快ですね。
それでは。

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