FGO 無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング もう一人の女神(前編)

もう一人の女神(前編) 1
もう一人の女神(前編) 2
もう一人の女神(前編) 3
7節です。
氷の城の地下牢から始まります。
捕まる事も作戦の内だったようです。
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もう一人の女神(前編) 6
マシュはオフェリアについて
ナポレオンに質問します。
本当に本気で惚れたと返しされます。
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もう一人の女神(前編) 8
もう一人の女神(前編) 9
その上で汎人類史のサーヴァントとして
オフェリアと戦うという決意表明をし、
いざオフェリアを前に何をするかわからないので
保険として仮契約するよう主人公に求めます。
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仮契約をしたことで
ナポレオンの霊基が1段階上がり、
そこで作戦会議を始めようという時に
主人公は意識を失います。
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意識を失った主人公は
夢の世界に落ち、
そこで何者かに出会います。
ナポレオンとの仮契約の際に
誰かに何かをされと説明され、
脱出するために手を貸すといいます。
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協力者はシルエットからして
エドモンです。
主人公の裏の相棒と言われるだけあって
ちょこちょこ出てきますね。
格好良いから好きですけど。
出口に到着した主人公の前に
巨人の番人が立ちふさがり
勝負します。
巨人の番人のシルエットは
ヘラクレスですね。
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ヘラクレスを倒した後、
何者かがヘラクレスに語り掛け
ヘラクレスは消えて、
主人公を出口まで送り終えた
エドモンも消えます。
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ヘラクレスに語り掛けた何者かとの
会話が始まります。
この人物こそ
ナポレオンとの仮契約との途中で
何かしたもので、
主人公との縁を強制的に結び
その結果夢の世界に落とすハメになったといいます。
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正体は聖杯に縁のある者の誰かの
殻を被ったサーヴァント
アルターエゴ・シトナイです。
シトナイが自己紹介をした所で
7節は終わりです。
シトナイの姿は次の8節で出てくるようです。
それではまた。

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