FF14 漆黒のヴィランズ 感想

ゲーム

FF14の漆黒のヴィランズ編
メインストーリーやりました。

紅蓮編で水晶公なる人物に呼ばれて
主人公のいる原初世界から第1世界と呼ばれる世界に行きます。

訪れた第1世界は
光の氾濫と呼ばれる現象によって闇が失われて夜の来ない世界になり、
光の氾濫によって生まれた罪喰いと呼ばれる存在によって
滅びかけている世界でした。

水晶公は主人公のいる原初世界の未来から第1世界に来た存在で、
第1世界が滅びた影響で原初世界で災害が起こって原初世界が滅茶苦茶になり
その災害を防ぐ為に第1世界を救って欲しいというものでした。

そして第1世界を救う為に原初世界から主人公より先に魂だけの状態で来ていた仲間達と合流して
第1世界に救う為に闇を取り戻す闇の戦士として活動していくというのが
漆黒のヴィランズのストーリーの大まかな流れになります。

ストーリーが物凄くよくて、
新生編からこれまでの伏線回収など物語にどんどん引き込まれていき
ストーリーの大ボス戦に入る前の展開などはメチャクチャ熱いものになるので
是非ともやってみて欲しいところです。

また、漆黒編からは仲間のNPCとパーティーを組んでIDに挑める
フェイスというシステムが実装されたので、
漆黒編からのIDになりますが気軽にIDに挑めるようになると共に
ストーリー中の仲間と共に活動しているという没入感のようなものも得られます。

第1世界での事が解決した後に原初世界に戻り
今後のアプデに向けてのストーリーが展開されて
漆黒編は終わりとなります。

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